自己紹介

【ジャンプ】あの人の作品が読んでみたい【漫画家】

自己紹介

登場人物

お母さん

前回の話はこちら。大学生時に漫研でジャンプの漫画家にあった話。当時は髪の毛が長かった。



ジャンプの超有名漫画家に会った話 その2

学園祭に来た漫画家。

彼は、漫研の先輩と知り合いらしく、そのため顔を出してくれたようです。

とりあえず漫画家とみると、サインが欲しくなる私。

サイン貰えるかなあ?

とワクワクしていたら、同じく漫研部員のKちゃんに

「りんちゃん(私の事です)って、意外とミーハーだよね…」

とちょっと呆れられてしまいました。


そこで私は、肝心なことを忘れていたことに気が付きました。

あの先生の名前、なんていうの?

「××さんって言うらしいよ」


××さん…

知らない名前です

勿論作品を読んだこともありません。

作品読んでみたいなぁ

私が独り言を言っていたら、おもむろにKちゃんが自分のバックをごそごそやって何かを取り出しました。

「じゃーん!ここにあります!」

すごいやドラ〇もん!

ドラえ〇んじゃない!



わりと本気で怒られました。

彼女が持っていたのは先週号のスピリッツ。

(ここら辺記憶があいまいです。ネットで検索して補完しています。)

学園祭に偶然持って来ていたとの事。

私も買いたかったのですが、先週号なのですでに売っていないと…残念。

とりあえず読ませてもらう事にしました。

続く

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